» 2010 » 9月のブログ記事

パワーバランス

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友人に薦められて、「パワーバランス」なるものを
購入してみた。シリコン製のリングで、腕にはめる
リストバンドのようなものだ。最近、芸能人やスポーツ選手
などが愛用していることで、注目を集めているらしい。

このパワーバランス。なんでも、つけていると、肩こりや
腰痛、ひざの痛みなどが軽減されるそうだ。
ずっと座り仕事&パソコンに向かっているせいもあり、
肩こりや腰痛が半端ない。だめもとで、気休めのつもりに
買ってみたのである。

すると驚いたことに、つけた翌日から、肩こりを感じなく
なった気がするし、腰も痛くない。なんだか、快適に
すごすことができるなぁ、と今のところ、大満足
なのである。ただ、「のような気がする」という程度では
あるのだが。

パワーバランスのホームページで、いろいろ説明して
あるのだが、さっぱりメカニズムなどはわからない。
デザインもいまいちだし、効果もなんとなく怪しいけれど、
「いわしの頭も信心から」という言葉もあるので、もう少し
つけ続けてみようと思う。

お祭りの屋台

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今日は友達と一緒に、
自分のすぐ近くで開かれている
お祭りに行ってきました。
昨日から開催していたのですが、
その時は自分が地元に居なかったので
そのまま行かずにお流れに…。
ですが、今日は暇だったので…
同じ高校の友達とEnjoyしてきました!
まぁ、めっちゃEnjoyできるほど
大規模なお祭りでもないんですけどね(笑)

お祭りの屋台の距離が、
50mあるか、ないかくらいだし…
同じような食べ物を売っている
屋台が何個も並んでいるしww
楽しいっちゃ楽しいんですが、
やはりダイナミック差にかけるというか、
ぶっちゃけて言うとショボいと言うか…(笑)
こんなに短い屋台しか並んでいない
お祭りに行って物凄くはしゃいでいた
自分が懐かしすぎて泣けますw
自分にも昔は本当に何にでも
興味をもつ
子供時代があったんだなぁ。って(笑)
それにしても、お祭りの屋台って何で
あんなにも値段が高いんでしょうね。

わたあめ一袋400円とか、
実際ぼったくりじゃないですかw
まぁ、ショ場代が高いとか言う理由で
そんな値段設定をしているんでしょうね^^;
うぅん。でも一件くらいせめて
350円のわたあめを
販売する屋台とか出してくれても
いいと思うのに(笑)
どちらにしろ今日は、
友達と久々のお祭りを
楽しむことができて良かったです(*´∀`*)

領地拡大のために戦争が日夜繰り広げられていた時代も去り、
今では多くの人間が平和に暮らしていますよね。

もちろん貧困で苦しんでいる地域の人も沢山いるわけですが、
日本やアメリカといった先進国では、
戦う為に武器を手にする事も無い日常だと言えます。

そういった日常生活が続くと、人間というのは本来の性格というのでしょうか?
物事や行動パターンが如実に現れてきますよね。

そこで思うのですが、日本に限定した場合、
男性は喧嘩も覚悟で意見を言うものの、
女性は相手から手は出されないという下心にも似た安心感があるため、
意見をズバズバという人が多いように感じます。

例えばテレビ番組の罰ゲームを見て、
不快に感じたという理由からクレームを言う人の多くも、女性でしょう。

そして子供の事に関し、過剰に学校側へ文句を言うのも、
子の面倒を見ることが多い女性だと言えます。

もちろん可愛い我が子に嫌な事が起き、
それを黙って見ていられる親はいないと思います。

ところがクレームの内容が幼稚と言いますか、
文句のレベルを超えている時があるんですよね。

つまり親であるのに精神年齢が子どもというのでしょうかね。

また全ての女性に当てはまるわけではないのですが、
突き詰めると女性の性格的な本質は文句を言うことに尽きると感じます。

私の周りや過去に付き合ってきた女性を見てみても、
クレームを言うのは大抵女性ですからね。

NHK大河ドラマ「龍馬伝」を見ていると、
昔の古き良き女性の方が性格的に魅力的だな・・・なんて思ったりします。

尻に敷かれている方が楽な人は違うでしょうが。

「またも負けたか8連隊、それでは勲章9連隊」という言葉がありまして、これは、関西の兵隊は理屈と銭勘定ばかりで弱いという評価をざれ歌にしたものです。ちなみに8連隊は大阪、9連隊は京都ですね。
これは戦史や戦記に興味ある人なら、良く知られていることなんですね。
とにかく、関西(要するに都市部)の兵隊は弱く、東北、九州の兵隊は精強であるという話は色々なところで出てきます。
ところが、これに異を唱える人も多くいて、戦記作家の伊藤桂一氏も「兵隊たちの陸軍史」で反論していますね。
文庫本なんかですと、また買えばいいかなという感じで、結構すぐ古本買取に出してしまうので、引用しようとしたときに手元にないということが結構あったりします。
この本も以前は所有していたのですが、つい去年の十月くらいに関西で古本買取に出してしまったので、今は手元にはないのですね。
データとしても保存してなかったです。とりあえず、伊藤氏の主張を、記憶を元に書いてみます。
そもそも、上からの命令で、右を向けといって、我慢強く右を向き続ける兵隊を強いというなら、関西の兵隊は弱いかもしれない。
ただ、無駄なことはしない、合理的であるという面からいけば、学歴の高いものが多かった関西の兵は優秀ではなかったかという話ですね。実際に、兵の教育水準の平均が、部隊の戦闘力の強弱に相関があるという話は、結構昔から言われていました。
日本の場合、不合理な蛮勇をもって、精強であると肯定する文化があったので、関西兵の合理性はちょっと異質だったのかもしれません。

バイト2日目!

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昨日からバイトをはじめ、今日もバイトです。
土日のバイトなので2日連続のことが多いですね。

昨日は土曜日でお客がどっと来てしまい、
あまり仕事は教えてもらえずに
運ぶことばかりでしたが

今日は色々な下ごしらえなども
やることになりました。

その下ごしらえをするときも
また怒られて怒られて・・・^^;

手際が悪いので右と左を間違えてしまったり
上下を間違えてしまったりと
オーナーさんに迷惑をかけてしまいました。

他には、たくさんの注文で
おぼんのまま商品を渡してしまい、
店員さんにお盆から降ろすのは常識でしょ
と言われてしまい凹みました・・・
マ〇ドナ〇ドのような感覚でやってましたよ(汗

オーダーを受けた後に、
合計金額を伝票に書くのですが
その計算の遅さも怒られる原因に^^;

ずーっと昔に、
蕎麦屋さんでバイトをしていたのですが
全然手際が良くないのが悲しいですね。
バイトで社会勉強というのは無理なのかなぁ・・・

そのうえ、ジンギスカンを注文する人が居ると
火をつけたりブレーカーをつけたり、
居なくなった後のプレートや水桶の後片付けも
色々細かくて覚えにくいんです。

週2回のバイト・・・・
なんかできる気がしないですね。
しかし、ここでやめては負けですね。
ちゃんと覚えて、怒られないようにします!

価値で買取る古書。

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「墓荒らし(トゥームレイダー)」じゃなくて「トウムレイダー(学術書を襲撃する者)」
…何だかカッコイイ異名だけど「中二病かよ」と言う気もしますけど、窃盗はダメ・ゼッタイ。

英国、ケンブリッジ大卒の男が貴重な古書を盗んで刑務所行きになったんだそうで。確かに金銭的価値なども含めて貴重な本なら、内容にもよるけども気にならないなんて言ってられないかもしれません。
いや犯行の理由が金銭価値なのか、貴重な物を手元に置きたい所有欲とか知識欲なのか、ちょっと分かりませんけども多分前者なのかな。ぜひ買取たいって人もいるだろうし。

その古書を盗んだとされる罪に問われている「王立園芸協会(RHS)リンドレーライブラリー」って、一般では簡単に見れないそうですが、植物画が多くあるんだそうですよ……あ、ちょっと気になるかも…。
……はっ!いやいやいや欲しいって事じゃないですよ!

因みに古書って古本じゃないのかと思ったら…

・古本→まだ新刊で買えるもの。新古書。
・古書→もう新刊で買えなくなったもの。

…と定義されているのだそうです。
どっちも同じ様な意味だと思っていたんですが、確かに書店にあるものと絶版したものって全然違いますよね。つまり古本屋は新しい本の方が需要があるから高く買取、古くても古書買取は価値を見定めるって事ですね。

俳優・竹内力さんが出演している作品と言えば、
何を思い浮かべるでしょうか?

私はミナミの帝王シリーズを真っ先に思い浮かべるのですが、
同じ考えの人も少なくないと思います。

そんな私も大好きなミナミの帝王シリーズですが、
たしか監督側との問題やらがあって、

最新作は作られていないんですよね。

そのため竹内力さん主演のミナミの帝王を待ち望んではいるものの、
作品を作れないのであればしょうがない!といった具合でした。

さてそんなミナミの帝王ですが、
フジテレビ系にてスペシャルドラマとして、
復活するそうなんです。

まぁ主演は竹内力さんではありませんが・・・。

ちなみに主演は?というと、
竹内力さん主演「ミナミの帝王」にも登場している、
お笑い芸人「千原ジュニア」さんのようです。

どうしてもミナミの帝王というと竹内力さんをイメージしてしまい、
顔の怖味はあるものの千原ジュニアさんでは役不足?
と思ってしまいますが、それはしょうがないですよね。

だって本職がお互いに違うわけですからね。

でもミナミの帝王に出演していた千原ジュニアの演技や、
それ以降に出演されてきたドラマの演技を見ていると、
芸人の枠を超えた演技力が千原ジュニアさんにはありますので、
実際のところは楽しみでもあります。

主人公の金貸しという職業から、
あまり快く思う視聴者も多くないかもしれませんが、
各種法律なども登場してくるため(過去作品)、勉強にはなるはずです。

やっぱり世間を賑わすニュースの中には、
金に絡んだ事件が多いわけですから、関連トラブルに巻き込まれないよう、
ミナミの帝王から勉強することも可能かもしれません。

またテレビ局側もそれを味方に付けて、
視聴率を稼ごうとしているのかもしれませんしね。

9月21日に放送されるそうなので、
今から楽しみでしょうがありません。