数年の間に、障害者の雇用制度もよくなってきましたね。 現状では、「障害者雇用の促進等に関する法律」において、 障害者雇用率制度というものが設けられており、 常用雇用労働者数が56人以上の一般、民間の事業主は、 その労働者数の1.8%以上の障害者を雇用しなければならないとなっています。 しかし、平成15年度に厚生労働省から出された発表を見ると、 実雇用率は、1.48%とで、達していません。産業別で見てみると、 サービス関連が1.37%と高い数字を出しています。 その他の産業では、まだまだ障害者の雇用に関しては、進んでいないのが現状です。 その他には、派遣事業産業も含まれているので、同じように指摘を受けています。 ※ここでの障害者は、身体障害、知的障害があるため、長期にわたって、 職業生活に相当の制限を受け、 または、職業生活を営むことが著しく困難な者をさしています。 そんな流れを受けて、障害者雇用促進法が施行されました。 障害者雇用促進法により、特例子会社での雇用実績が親会社の障害者雇用実績として、 参入できるようになりましたので、 派遣会社でもこういった特例子会社を設立する動きが見られるようになりました。 現実問題として、障害者雇用率はまだ低い数値ではありますが、 このような子会社が増えることによって。 少しずづ変わってくるのではないかと期待されています。
最近、パソコンをやることが多くなって
その時にヘッドフォンを付けて
曲を聴くことが増えています!
これがなかなかくせになってしまって、
かなりヘッドフォンが大活躍して
しまっているんですよ(笑)
本当にヘッドフォンがないと
やっていけないくらいで…
っというといいすぎですけど><;
でも、パソコンでなにか作業をしながら
曲を聴くとはかどるんですよね。
なんていうかいい気分で作業が
できる感じで^^
いつもパソコンで何かやるときは
いつも曲を聞きながらやっていたので
学校の空いた時間や
授業の待ち時間に
なにかしらヘッドフォンを
利用して曲を聞けるのは自分にとって
お得ですv
でもその時に自分の世界に
入りすぎて話しかけられても
気づかないときもあったり・・・(笑)
ヘッドフォンつけているのは
いいですが周りの音が
聞こえなくなるっていうのは
ちょっとだけダメですよね^^;
そのせいで人とのかかわりが
おかしくなるのならちょっと嫌な感じも
しますし…。
ヘッドフォンっていいようで悪いようで・・・
よくわかりませんね!
でも、便利だということは変わりませんがv
たぶん明日も使用して
自分の世界にはいってしまうような
気がしますv
でも入りすぎて人に迷惑を
かけすぎないように
努力はしたいと思います(笑)
さて、実は思うように成長しなかったゴーヤですが、
葉っぱも立派で、ビックリしたのは蔓の強さです。くるくるとコイルのようになって、
目的物に巻き付いていきます。目的物を捜しているときはひょろりと、まるで触手を伸
ばすように長くなって周りを見回して(?)います。
うちの場合は近くにアロエの大鉢がありました。太い幹にアロエのムチムチした葉が繁
っています。ゴーヤはそれに目を付け、そこに巻き付きました。それが、そうとう強い
力らしく、アロエの先っぽに巻き付いたな、と思っていたら数日後にはその先端がちぎ
れてしまったのです。締め殺した??
考えてみれば、ヘタの部分と枝を結ぶ蔓だってスゴイ。だってあの重たい実を、細いた
った一本の蔓で持ちこたえて、ぶらさげさせているのですから。強い風が吹いて揺れる
たびに、大丈夫かな、とハラハラしたものですが、なんともなかった。トマトとかもっ
と重たいものもあるんですものね。植物はたくましい。台風とか、よほどの風じゃなけ
れば持ちこたえられるのです。
うちは大きく実らなかったけど、近所を歩いていると、見慣れた葉っぱがあり、近づく
と立派なゴーヤがブラブラ・・・。やはり地植えはすごいですね。
とはいえ漫画業界も売れている作品と売れていない作品の二極化が
少年ジャンプを発行している集英社としても、HUNTER×HUNTERは人気作品ですから、
どうしても作者を甘やかしてしまうんでしょう。
出版業界が不況って状況を考えれば、
他の雑誌社に移籍されてしまう可能性を含めて、
サボってでも集英社に留めておきたいんでしょうね。
話は戻って、私は年代的にHUNTER×HUNTERよりも、
幽☆遊☆白書の方が読んでいたかな。
でも幽☆遊☆白書も途中から少しストーリーがオカシクなりましたよね。
暗黒武術会編の戸愚呂兄弟が出てきたあたりから。
正確には戸愚呂弟ありきでの、その後の魔界編が。
完全にうる覚えなのですが、魔界編になると、
霊力か何かで各々のレベルが表されていましたよね?
んで暗黒武術会編では最強と思われていた戸愚呂弟が、
魔界だと超下っ端級の霊力だったはず。
言葉の言い回しこそ間違っているかもしれませんが、
合ってますよね?私の言いたいことは。
んで結局、幽☆遊☆白書という作品が完結した後に、
戸愚呂弟とは何だったのか・・・って笑い話になっていた気がします。
同様にHUNTER×HUNTERでも、
ちょっとずつ同じような現象が起きている様に感じるのは私だけでしょうか?
ちょっと何時の間にやら一瞬で、同時進行的に、
実は私弱かったですってことが冨樫さんの漫画では多いように思うんですよね。
他の漫画ではあまりあり得ないでしょ?
主人との生活はノンストレスなのですが、
でも、この間主人と話したのは、もし子供がいなくてノンストレスならば、
学びの機会もないねということでした。
確かに楽しいのですが、楽は堕落なんていう人もいるわけで、
どんどん楽になればなるほど気持ちが緩んで甘え心が出てきます。
人間、少しの制約があったほうが、イキイキして頑張れる、少しの拘束があるから、
休みの日が待ち遠しくて楽しみだし、頑張った後のビールが美味しかったりします。
育児には、楽しみも多くついてきます。
それは、子供の成長する喜びであり、それがあるから親も頑張れるのだと思うのです。
何よりも、人の人生の立ち上げに大きく関与できるという大仕事という自覚が、
やっぱり頑張ろうと思わせてくれます。
自分の心を怒りや忍耐で練りながら、人間的にも成長していきたいです。
段取りという言葉がありますが、
行き当たりばったりでどんどんこなしていくことで、意外と早く物事が片付くということもあります。
特に何か出かけるということで準備をしているときなどは、
思いつくままに頭をカラッポにして動いているといつの間にかスタンバイオッケーになります。
仕事とか、チームワークで物事をこなすときには、自分の役割も考えなくてはいけないし、
迷惑をかけてはいけないし、頭を使うべきとは思います。
出かけるときに、みなさんは自分の支度と家のこと、どちらを先に片付けますか?
わたしは家のことを中心にしていて、洗濯など干し終えてからでないと自分の顔を整えたりとかは
しないのですが、主人は逆で、まず自分ありきなのです。
それは構わないのですが、よくよく冷静に見ていると、わたしのお化粧が5分とすると、
主人は髭剃りから髪の毛までトータル10分はかかっています。
わたしが家のことをチャカチャカ片付けている間、彼は洗面所で支度をし、
やっと支度が出来ると思ったときにはすることもなく、彼はのんびりしています。
まあ全然構わないのですが、気持ちがイライラしているときには、ハタと止まり、
なぜ?!と思ってしまうのでした。
わたしはO型で彼はB型なので、悪気の無いB型をO型が寛容に許すという方程式が出来上がっているので、苦難ということはないのですが、逆に彼の無邪気な自分ラブが羨ましいと思うのでした。
今、私はミニトマトが食べたいのですが、なんか買うのをためらってしまいます。
それも、1パックの量がかなり多いのです。
もう少し小分けになっているものだったら、迷わないで買うのですが、あまりにも多すぎて、「そんなには食べないよ・・・」と思います。
大人数で暮らしている方は、このようなことを感じないかもしれませんが、1人暮らしをしている方は、こんなことはよくあるのではないでしょうか?
その他にも、オレンジとか1個ずつで売られていたら、食べたいな・・と思うものばかりです。
スーパーに行ったら、5個入りとかで売られています。
いくらなんでも、そんなにたくさんは食べないですよ・・・
これからは、もっと1人暮らしとか小人数で暮らしていく人が増えるでしょうね。
だから、お店も何とか、もう少し小分けにして売ってもらいたいな・・・
食べ切れなくて捨ててしまうのは、もったいないからな・・・
昔の家族の形態とだんだん変わっていますから、これからは時代にあった商品を売ってもらいたいと考えています。
そうでなかったら、いつまでたってもミニトマトちゃんが食べられないからです・・・
どこかで、少しのミニトマトを売っていないかしら??
そうしたら、行くのにな・・・
黄金週間がはじまりました。
朝から喧嘩だのギャーギャー騒がれて、家中汚されることで
自分の生活のペースを乱されると、みんなで生活出来る喜びよりも
乱されるということがストレスになってしまいますが、
こうしてみんな元気でゴールデンウイークをむかえられたことにま
なぜかというと、ゴールデンウイーク2日前に主人の会社の先輩が
脳膜症で倒れて、意識不明のままだからです。
パパが1人倒れることで、家族全員がそのゆくえに付き添うわけですから、当初
考えていた計画がことごとく無くなるということです。
男は8の倍数、女は7の倍数の時に、体に変化が訪れると言われていますが、
主人も今年が丁度8の倍数にあたる歳なので、決して過信せずに働いて欲しいと思いました。
自分もよく考えると、代謝が落ちてきたと感じます。
代謝を上げる努力をして、あまり頑張り過ぎないことが大切だと感じています。
疲れたら休むということを繰り返しながら、メンテナンスしながらといっても
やはり無理してしまうので、注意しすぎることはないと思いました。
子供の頃からずっと憧れているのがベリーショートという髪型。
男の子のような髪型から感じられるフェミニティ、
ひとつに混じり合った時に発せられる色気にとても強く魅力を感じる。
ベリーショートにも色々あって、おさるさんのようなショート、
パーマがかった個性派ショート、モード系ショート、前髪を長く残した女っぽい
ショート、
一概にショートだからといって女っぽさがなくなってしまうわけではもちろんな
い。
基本的に髪は伸びるものなのだから、やりたい髪型があればやったらいいと思う
。
どぎついパーマでも、カラーリングでも、変なカットでも、なんでも試したらい
い。
けれど、もちろん顔だけでなく自分のもつ雰囲気をよく知っておく必要は最低限
あるのだろう。
たとえば、きれいなまっすぐの黒髪が定着した仲間由紀恵が
「ベリーショートにしたいの!」と相談してきたら、ほとんどの人が
必死になって止めるのではないだろうか?
だれでもないものねだりは止まらなく、ショートヘアーが似合う人は
ロングヘアーに憧れ、長年ロングヘアーのままの人はイメージチェンジの
ショートヘアーに常に憧れを抱くもの。
けれど自分にしか似合わないものという強さもあるのだ。
きっとわたしも仲間由紀恵と同じ。99%の友人に、
ショートに切らない方がいいと言われてしまっているのだから…。
他人の声は天の声、そう信じるしかないのだ。
世の中はグルメブーム、というか、
美味しいものを求めて、人は評判のお店を訪ねたり、遠く地方まで食べに行ったり、取
り寄せたり、いろいろな努力を惜しみません。美味しいものを食べる幸せというのは万
人に共通のものです。別に、それがご馳走やゼイタクというのではなくとも、好きなも
の、好きな味というのはありますよね。
で、お料理に凝ったりする人もたくさんいます。これは皆に喜ばれる趣味といえます。
気の合う人と美味しいものを食べてお酒を飲んで語らう、そんな時間はまさに最高です
よね。しかし、この前ふと思いました。何かをつくろうとして、材料を揃えてとりかか
る。そして或る時間をかけて、思ったものを思った通りに仕上げる。これは、お料理上
手ということでしょう。しかし、冷蔵庫にあるもの、あまりもの、ありあわせのもので
、手っ取り早くそこそこの一品をつくりだす。これもかなりの、いや、もしかしてこち
らのほうが本当のお料理上手ということなのじゃないか。こういう、いわゆるとっさの
料理は創意工夫の要素が求められると思います。そして意外な組み合わせが案外イケた
りして定番になるということもアリでしょう。